コアスタッフ紹介

NPO iPledge・ごみゼロナビゲーションチームのメンバー(コアスタッフ)紹介です。

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羽仁 カンタ(カンタ)

ごみゼロナビゲーション事業部 統括責任者(企画立案、進行管理、対外的な交渉、予算管理、スタッフコーディネイト、育成など) NPO iPledge 代表理事 (NPO iPledgeの運営、経営、人材育成、使命の遂行など)

イベント会場全体がクリーンで、ピースな空間になること。全ての人の自発性を信じています。全ての参加者が自主的に参加して、運営され、環境に配慮したイベントを形に変えていきたい。特に野外フェスティバルなどで、もっともっと仕掛けを作り、より参加型なイベントにしていきます。音楽や環境系のイベントにとどまらず、全ての野外イベントにて「来場者参加型」の考え方を導入していきたい。また、アーティストのコラボレーション企画や、リユース事業などもてがけていき、多角的な環境面からのメッセージ発信をしていきます。「食べていける環境活動」を目指して、有給スタッフの雇用・コーディネートを行い、社会変革を志しながら、自立できるスタッフを増やしていきたいです。また、有給・無給にかかわらず、志の高い青年たちの人材育成にも力を入れていきます。

     
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 橘かおり(かーりー)

ボランティアケア

大学2年生の春から長期で関われる新しいことを始めたくて、高校生の時にボランティア参加したごみゼロの活動が楽しかったから。社会問題・環境問題にアンテナを張りたかったから。

感謝の気持ちを忘れずに、日々幸せを感じて生きること。

学びと挑戦の場。ボランティア活動やチームの運営を通して、仲間たちと一つの目標に向かって頑張ることを学びました。また、主体的に様々なことに挑戦して、失敗することも成功することもありましたが、結果的にすべての出来事が自分の成長につながりました。

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 小笠原康太(こうた)

ごみ資源分別ナビゲート

ボランティアとして参加した際、コアスタッフがとても頼れる素敵な人たちで、自分もそうなりたいと思ったのがきっかけ。音楽が好きで、環境問題にも興味があり、自分にぴったりな活動だと思ったから。

持続可能な未来へ向けて、地球にも人にとっても心地良い、豊かなライフスタイルを広めていくことが夢。

新しい世界を教えてくれる場所。活動で出会う人や文化を通して、今まで知らなかった身近な社会問題や生き方を知った。本気でぶつかること、本質を考えることの大切さも知ったし、自分自身もどんどん変われるチャンスがたくさんある場所です。

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 高田莉子(たかりこ)

ボランティアケア、広報

もともとボランティアに興味があったのと、大学生活で本気になれるものを探していた中で「ごみを拾わないボランティア」というごみゼロの考え方に共感した。

人に「伝える」仕事をしたい。一般的に知られていないことや事実を、きちんと発信したい。常に色んな面白いことにアンテナを張れる、視野の広い人になりたい。

世界が広がり、様々な経験ができる場。本気で向き合う仲間がいて、自分と向き合うことも出来る。社会に向けてメッセージを発信できる場。もっと社会問題や環境問題に目を向けたいと思うようになった。

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 神田拓也(たくや)

ごみ資源分別ナビゲート

大学に通いバイトに行き、帰って寝るだけという生活サイクルがイヤで、何か打ち込めるものが欲しと考えていた時、大学の授業でごみゼロの事を聞いて興味が湧いた。音楽も好きでLIVEにも行けると聞いて参加したのがきっかけ。

人に喜んでもらえるようなことをしたい。

色々な考えを持った仲間から、たくさんの刺激を受けて、自分のことをよく考え知ることができる場所。

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 中村綾乃(あやの)

ごみ資源分別ナビゲート、コアスタッフオリエンテーション

バイトと学校というルーティーンな生活に不安を感じ、新しい何かをしたいと思ったから。昔から興味のあった環境問題に対して行動を起こそう!と思い立ったから。

「環境問題」という大きな問題を少しでも改善できることがしたい。法の視点から環境問題を学び、持続可能な社会をつくれるよう行動します。

バイトと大学生活だけでは出会えなかったような世界と出会わせてくれる場所。人と向き合ったり、自分と向き合ったり、初めて触れることに出会ったり。ここでしか得られない仲間、経験があります。

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 濱中聡史(さとし)

Dish Reuse System、関西のイベント、鎌倉逗子葉山ごみゼロナビゲーション

環境問題の解決に向けた取り組みを、音楽やイベントという場を通して行う活動が、自分のやりたかった事とぴったり合ったから。

サステイナブルなキャンプ場を作る事。畑があって作った野菜を食べられたり、子ども達が裸足で自然と戯れる場所を、作りたい。

チャレンジできる場所。持続可能な社会に向けて それぞれの人の考え方は違っても、信頼してお互いを尊重し合って話し合い、同じ方向を向いて新しい事に、挑戦できる場所。

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 松浦伸恵(ぼぶえ)

ごみ資源の分別ナビゲート、Dish Reuse System、コアスタッフオリエンテーション

音楽好きでフェスに行きたかったのと、出会う人たちが個性的で、かっこいいと思ったから。社会問題や環境問題を自分ごととして捉えている、同年代の学生に出会って刺激を受けたから。

人の成長をそばで支えていく。子どもたちに自然教育・環境教育ができるフィールドに飛び込む。人と人とが繋がることをする。人と出会いパワーをもらって、パワーを与えられる人になる。

出会った人達のおかげで今の自分がいると思う。 出会った人へのリスペクトや感謝の気持ちをより一層大切にしたい。

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 戸高元太郎(げんちゃん)

カメラマン

学生時代に、ごみゼロで活動している友人からカメラマンを探していることを聞き、誘われたのがきっかけ。環境のことにも興味があったし、人の写真を撮りたいと思っていたので、ぴったりでした。

写真を通して、世の中にインパクトを与えるカメラマンでありたい。丁寧に正確に事実性のみを捉えることで、多くの人に考えてもらえるような写真を撮りたい。

年齢や職業などの違いを超えた、対等な関係性に強く惹かれた。そこで生まれる活動には社会を変える力があると思います。また物事を多角的に捉える大切さを学んだ。

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 高橋侑奈(ゆきな)

ごみ資源分別ナビゲート

大学生になって漠然とボランティアをやってみたいと思っていた時にごみゼロを知り、楽しそうに活動するコアスタッフの姿を見て、私もやりたい!と思い飛び込みました。

地元栃木を大好きな音楽で盛り上げたい!

様々な価値観や想いを持った仲間と出会い、自分と向き合える場所。本気で本音で活動する中で、仲間が自分にはなかった視点を与えてくれたからこそ、社会や自分の在り方について考え方が大きく変わった。自分の得意なこと、苦手なことも知れた。お互いの強みを生かし、弱みがあれば支えてもらいながら、共に活動を作り上げていくのがごみゼロ!

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 植平満理奈(まりな)

ごみ資源分別ナビゲート

説明会に参加したとき、自分と同年代のコアスタッフが、「ボランティア」なのに目的意識と責任を持って活動している姿を見て自分もそうなりたいと思ったから。

「人や環境に優しい選択」を軸として国と国をつなぐ活動がしたい。ごみゼロで学んだ環境に対する考えと自分の好きな旅行の経験を活かして、お金だけじゃない豊かさを広めていきたい。

同じ目的意識をもった仲間たちと活動ができる場所。話を重ね、チームや活動の質を上げるだけでなく、実際にフェスやイベントに参加できる楽しさもある。

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 河野佑季(ゆき)

ごみ資源分別ナビゲート

FUJI ROCK FESTIVAL'15でボランティアに参加し、NPO iPledgeの考え方にとても共感したから。またコアスタッフがとても輝いていて私もなりたい、と思ったから。

まだ高三なので明確ではないけれど、システムエンジニアコンサルタントになりたい。

新しく出来た、大切な私の居場所。私が素でいられるところ。大好きな仲間と大好きなイベントが詰まった、最高の団体です。

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 野村千洋(ちーちゃん)

ボランティアケア

「ダイナミックな活動を1年を通して作り上げる、コアスタッフ」という言葉に魅力を感じて、オリエンテーションに参加しました。自分が大きく成長できることを確信して、NPO iPledgeの活動に参加することを決めました。

田舎にカフェを作って、のほほんとしたコミュニティーが生まれる場所を作る。

信頼できる仲間ができる場所。集まる場所。

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 山口景子(けーちゃん)

ごみ資源分別ナビゲート

大学が専門的な学科で、同じような夢や考えを持っている人が集まっているため、自分に見えている世界が狭いように感じていました。もっと多くの人と関わり世界を広げたいと思い、ごみゼロに入りました。

将来的には、海に近い田舎町で自分のお店を開きたい。近所の農家の方と仲良くなって「今日のランチは○○さんのお米と△△さんの野菜を使っています」とメニューに書くのが理想です!

新しい自分になれる場所! もっと多くの現場で活動して、自分のやってこなかったこと、苦手だったことに挑戦し、成長するのが目標です。

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 川津裕也(かわとぅー)

ボランティアケア、コアスタッフオリエンテーション

教員になることしか考えてこなかったが、他にも何かやりたいことがあるかもしてないと思い、もっと色々な事をして視野を広げたいと思ったから。

児童の居場所を作れる小学校の教員になりたい。

いろんな人と出会えて世界が広がる場所

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 栃木結葵(ちゃお)

ごみ資源分別ナビゲート

新しい世界が知りたい!たくさんの人と関わりたい!自分の幅を広げたい!そんな想いで飛び込んだのがiPledge。年齢問わず多種多様な考え方、価値観、生き方に出会い、自分が成長できるて、ここで活動したいと感じたから。

人の想いや温もりに寄り添える強さと優しさを忘れず、どんな時でもどんな場所でも、笑顔を共有できる人になりたい。看護師になるのもそのための一歩。

これまで感覚的に捉えていた物事を深く考えるきっかけを与えてくれる場所。心がワクワクする人や文化に出会えること、自分の可能性に挑戦できること、ここでの活動で私は変わると信じてます。

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 平山翔大(とび)

ごみ資源分別ナビゲート

ボランティアに、もともと興味がありボランティアとして参加した時、活動するコアスタッフの姿を見て「すごく頼りなる」「かっこいい」と思ったから。

環境問題を改善するための研究。人間が地球の環境を良くしていく必要があるのに、環境問題の原因は人間にあると思います。 こうした原因を少しでも改善していけたらなと思ったから。

新しい出会い、そしてチャレンジする場所。いろいろな立場の人と出会うことで今まで気づかなかったことや考え方が変わっていける。たくさんチャレンジ出来る環境であり、失敗したらどこが失敗したのか?自分だけでなく、他の人の意見も聞けるそんな場所。

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 白畠一輝(かずき)

ごみ資源分別ナビゲート

何事にも消極的な自分の性格を直すため。自信をもって自分の考えを発信している多くのメンバーに出会い、みんなの様になりたいと思い、コアスタッフとして活動する事を決めました。

動物に携る仕事に就くこと。小学生の頃にペットとして飼っているハムスターが遺伝的に改良されていると知った。畜産動物に関わらず動物は人間に献身的だと気付き、その事実が見えずらくなってきている事に違和感を覚えて、どんな形でも動物に携る仕事に就きたいと思った。

今までの内気な自分と決別できる。また自分の可能性をどこまでも広げていけるような場所。

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 川畑峻 (しゅん)

ボランティアケア

自分の大学生活に不安を感じ、環境問題に興味を持っていたこともあり、活動に参加したのがきっかけで、iPledgeでの活動が魅力的に思えたから!

地方公務員になりたい!個人の利益ではなくて、社会に貢献できるような仕事に就きたい。まだ明確なビジョンはないけど、これから明確にする。人としては、周りをよく見て行動できるそんな大人になりたい。

みんなが優しくて、仲良くなれて、素の自分を出せて笑顔あふれる場所!悩みを相談して、励ましあい、時にはしかられ、自分というものを考えさせられて、人として成長できるそんな場所。

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 中島珠香(たま)

ボランティアケア

今まで自分と似た境遇の人としか関わっていなく、様々な人と出会いたいと思ったから。社会問題を学べるというのも理由のひとつ。

今学んでいるプログラミングの知識を生かして音楽のコンサートやライブの演出に関わる仕事をしたい。

新しいことに出会える場所。人はもちろん、新たな自分・考え方・価値観・生き方に会うことができる!狭かった世界が広がりました。

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 古川虎之介(とら)

ボランティアケア

大学生活の中で、何もせずに暇な毎日を過ごす生活を変えたいと思ったから。音楽フェスで、ただごみを拾うのではなく、来場者の内面を変えてるというスタンスに感動して、ごみゼロに入った。

ライブが大好きで、それに関わりたいと思っています。たくさんの人が笑顔になれるような場所やサービスを運営、提供していきたい。

今まで生きてきた中で本気で自分をぶつけられる場所はなかった。第2のお家みたいな場所。自分自身で考え、相手に伝え、相手の話を聞いて、共有して、それって大切なことなんだけど意外と実践する機会がないので、それができる場所。

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 川口真奈(まな)

ボランティアケア

ボランティアとして活動に参加した時、イベントの来場者と共に環境について考えていく活動のあり方に関心を持ち、大学やバイトだけじゃない、何か新しいことに取り組みたいと思ったから。

家族や友人、多くの人に支えられてきたから、今の私がある。そう感じるようになってから、将来は身近な存在として人を支えられる存在になりたいと思い続けています。

色々な人との関わりの中で、今までの自分には無かった考え方に出会えたり、多くのことに気づかせてくれる場所。どんなことにも本気で向き合える場所であり、自分自身にも向き合える。

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 カール ウィンダック(カール)

ごみ資源分別ナビゲート

異国に住むと、現地の人との関わりがとても大事なことだと僕は思う。ごみゼロの活動で色々な人に出会って、すぐに一緒に協力することが出来る。その日常生活でなかなか出来ない経験を通して、自分と自分の住んでいる社会の繋がりが強くなる。僕は日本にいるうちに、最高に強い繋がりを作りたいから、ごみゼロに入った!

まだ具体的な夢が形成していないけど、社会に貢献出来る仕事が出来るといいなと思っている。あと、ずっと自分の周りに面白い人がいっぱいいると幸せだと思う。

人間の可能性を思い出させるところ。みんなが協力したら、すごい事が達成出来るって、ボランティア達と一緒に活動する時にいつも思い出す。

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 榎本楓(かえで)

ごみ資源分別ナビゲート

高校卒業と同時に、何か新しいことにチャレンジしてみたいと思って、音楽フェスという場を利用して、環境問題という重いけど社会のみんなが関わっているテーマを解決しようとしている点に、とても共感したから。

社会にある色々な問題について、今よりもっとたくさんの人に当事者意識をもってほしい。メディアはその役割を大きく担うものだと思い、人と社会をより密接につなぐコンテンツや仕組みを作りたい。

自分と他人の成長に出会える場所。自分がどれだけ能動的になれるかで、どこまででも成長できる、またその機会を存分に与えてくれる本当に貴重な場所だと思ってます。

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 中村有沙(ありさ)

ごみ資源分別ナビゲート


情報系の職業に就きたいです!大学生の時、情報系を学んでて楽しいよ〜てオススメされたのと、単純に理系科目が好きだから。最近は、利用者に楽しいと感じてくれるゲームをどうやって作るかなど、システム系に興味があります。

授業のように受動的に学ぶのではなく、自分から行動し経験をして学ぶ場所。今まででは気づかなかったことなどに、気づかされる場所。

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 作間貴文(さっくん)

ごみ資源分別ナビゲート

ボランティアとして一年間参加した中で、イベントを通して環境問題に対する気づきを来場者に与えることができる実感を得ました。参加するたくさんのボランティアにも同じように、イベントから気づきを与えられるという感動を知ってほしいと思ったから。

社会をよりスマートにしていくシステムを構築すること。

周りも自分も成長できる場所。いつもとは違った環境で活動することで、違った尺度から自分を見る。そして、それぞれ違う環境に属する仲間たちと共に一つのイベントを作り上げる。その経験から新たな発見があり、お互いに成長し合うことができます。

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 大槻駿斗(はとやん)

ごみ資源分別ナビゲート

様々な場所に行き、環境問題の解決のためにボランティアとして活動出来るところと、コアスタッフが楽しく活動している姿を見て入りました!

観光業界で働きたい。家族全員での旅行の際に、とても笑顔で楽しんでいる姿を見てそれを他の方にも味わってほしいと思い、その業界に行きたいと思っています。

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 延原由貴(のぶやん)

ボランティアケア

大学の講義がきっかけ。継続的な活動をしたかったのと、既存のしくみに働きかける活動に惹かれたため。

余裕があって、細やかな目配り気配りができる人になること。

色々な人の思いや行動に触れられて、新しい考え方や価値観に出会える場所。エネルギッシュな人が多いので、みんなに会うと元気がもらえます。

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 川嶋彩友美(かわしー)

ボランティアケア

一生懸命になれる「何か」が欲しくて入りました。単発ではなく継続的に関われるボランティアを探していて、オリエンテーションに参加しました。

温かい家庭を築くこと。これだけは昔から本当に変わりません!

多様性を認めあえる場所。色々な人と出会える場所。不思議と、みんなが自然に仲良くなっていけるのが魅力だなぁと思います。

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 黄亜有(ゆちょん)

ごみ資源分別ナビゲート、カメラマン、飲食出店者との調整

刺激がほしかった!大学生の今しかできない、アルバイトでもサークルでもないことがしたかったから!

写真×アート×旅、好きなものを詰め込んだ本を作りたい。自然の豊かな場所で、美味しいお店を開きたい。パンもケーキもコーヒもお総菜もあるお店。

成長、挑戦の場。自分を知り、向き合う場。学びと出会いの場。つながりの場。

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横川洋明(よこぴー)

ごみ資源分別ナビゲート

大学から飛び出して自分に出来ることをやってみたかったから。

いつか民宿を営む。

一緒にいる仲間の大切さを知れるところ。

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堀内葵衣(あおい)

ブース運営

大学に入って、部活やサークルとは違う、他の人はやっていない事がやりたかったから。大学の授業でごみゼロの事を聞いた時にこれだ!って思い参加しました。

美味しい魚が食べられる、海の近くの田舎に移住したい!そこで地域活性化や、町おこしの仕事がしたい!

環境や社会問題を通じて、自分と違う考え方の人や生き方をしている人と出会える場所。新しい発見があったり、考え方・生き方を見直すきっかけをもらえる場所。

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光岡真莉(ぴか)

ブース運営、コアスタッフオリエンテーション

学校の授業でボランティアを探し、見つけたのがごみゼロでした。FUJI ROCK FESTIVALに行けるという思いと、ちょうどお祭りで大量に出るごみが気になっていたこともあり、参加しました。

年を重ねても、普段は穏やかで優しいけど、お祭りなどの行事には全力な、地元の名物おばあちゃんになりたいです。

かけがえのないものと出会える場所 新しい自分、人生で1番輝いていた時間、ずっと大切にしたい仲間…。ただの思い出とは言い難い、これからの私の軸と支えになるような多くのものと出会えた場所。

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 尾野村嘉洋(まお)

ボランティアケア

将来に環境問題や社会問題の解決を目的とした仕事をしたくNGO/NPOを探していました。また、ずっと憧れだったフジロックに行ける。「若者」が「音楽」の場で「ごみ」を媒体に、野外イベントを来場者「参加型のイベント」にする。そんなごみゼロでは、最高の仲間に出逢え、自分を成長させてくれる場だと感じました。

地域に根ざし、自然と家族に寄り添い、衣食住を丁寧に生きる。

世界に広がる様々なカルチャー。感じた事のない価値観。そんな見た事のない世界へ僕を連れ出してくれました。その先にある「生き方」を教えてくれました。そして、「本気の仲間」と「本気の自分」に出逢えた所です。

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高橋祐人(ゆうと)

ブース運営

大学で環境を専攻したことをきっかけに、学問の世界だけでなく実際の世界でも環境問題を見てみたいと思い、団体を探していた。楽しく環境活動をしている様子が魅力的だった。

社会の誰もが、社会のためにやりたいことを見つけ、それを自身の仕事にして、かつ定時には帰れる社会を作ること。

自然が好きで、音楽が好きで、キャンプが好きで、周りに流されない、暮らしを大事にする、そんな人が集まるところ。価値観や趣味がここまで合う仲間を見つけるのは、他では意外と難しい。

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益田大輔(まっすー)

ボランティアケア

何か環境系のボランティアをしたかったから。仕組みに働きかけようとする考え方に魅力を感じたから。

ESD(持続可能な開発のための教育)の専門家。未来の環境問題を担うのは子どもたちで、その子どもたちが幼い頃から高い環境意識を持てるように尽力したい。環境問題の解決のためには一人一人の意識や行動が大切。環境への意識が高い人を増やすためには、教育が与える影響が大きいと考えています。

一見ハードルが高そうに思えるけど、参加してみたら面白い!

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 築島瑠璃子(るりこ)

ごみ・資源の分別ナビゲート

自分が好きなフェスシーンに客じゃなくて携わりたい、と思っていた矢先にwebで団体を見かけたのがきっかけ。環境には小学生の頃から興味もあったのですぐに参加しました。

自然教室を開催したい。

行動力。何かと行動力のある人が集まってきている団体だと思う。だからこそ、他人に対して、環境に対して、働きかける活動をすることで、個々人がいきいきと楽しんでいるように感じる。

コアスタッフの写真
 佐々木健人(けんと)

ごみ・資源の分別ナビゲート

大学入学直前に東日本大震災がおき、環境に興味を持った。ごみゼロには、大学2年生の時にアースデイ東京というイベントで出会ったのがきっかけで参加した。

日本の特産品を作っている人たちが、やってて良かったなと感じられるような社会にしたい。グローバル資本主義の中ではローカルを突き詰める事こそ大事だと思う。

考え方の指針。「一人が動く、社会が変わる」という言葉が好き。社会は一人ひとりの選択で成り立っている事を忘れないでいたい。

コアスタッフの写真
 畠中勇輝(ゆうき)

ごみ・資源の分別ナビゲート

大学の授業がきっかけでごみゼロを知りました。エネルギッシュで自分の考えを持った人が多く、自分もここで活動したら成長できると思い参加しました。また、音楽が好きでフェスに行けるのも嬉しかったから。

物事の考え方や能力面で「幅のある人間」になりたい。後先考えるのも大切ですが、何事も経験!

様々な考えを持った人達に出会える場、自分を見つめ直すキッカケをくれる場だと思います。

コアスタッフの写真
 三代川雄哉(ゆーや)

ごみ・資源の分別ナビゲート

もののけ姫をみた友達に一緒に環境を良くしようと言われたから。大学では部活、サークルをやっており、それ以外の何か新しいことをやってみたかったから。

生まれ育った千葉県が好きなので、その自分の大好きな場所を自分の力でよくしていきたい。

自分を深く知り、仲間とイベントに出会えた場所。自分のアイデアや意見を発信する機会はとても多く、いつも考えていました。本気で本音で接してくる仲間とぶつかることもあったけど、そんな時には自分のあり方も考えさせられました。 今の私になるのにごみゼロはなくてはならない場所です。

コアスタッフの写真
 結城萌(もえ)

ごみ・資源の分別ナビゲート

通年で関われる活動を探していて、見つけました。ごみをきっかけにして、しくみを変えて社会を変えていくという姿勢を知り、やろうと思いました。

コンパクトでエネルギーを浪費しない家に住みたいから、家をリフォームする。FUJI ROCK FESTIVALに20年関わる!

自分を深く知り、仲間とイベントに出会えた場所。自分のアイデアや意見を発信する機会はとても多く、いつも考えていました。本気で本音で接してくる仲間とぶつかることもあったけど、そんな時には自分のあり方も考えさせられました。今の私になるのにごみゼロはなくてはならない場所です。

コアスタッフの写真
 .原一織(いおり)

ブース運営、Dish Reuse System

明るく和気藹々としながらも、熱く活動を語るスタッフの姿がカッコ良かった。また、学生が大きい活動を作り上げ、社会に声を発信できることにやりがいを感じたから。

誰もが行う「食べる」ことを通して、社会問題の本質を解くヒントを楽しく面白く学びあえる場を作りたい。あとは、かわいい知恵袋おばあちゃんになりたいな。

本気で本音で活動したら、等身大の素直な自分が見えてきた。例えるなら「鏡」かな。

コアスタッフの写真
 そう手貴大(たかひろ)

ボランティアケア

当時の現役コアスタッフたちに憧れて。一人ひとりが自立していて、自分もそうなりたいと憧れた。あとはコアスタッフ同士の仲がとても良くて、ここで活動したら楽しそうだなと思ったから。

明るい家庭を築いて楽しく暮らす!

自分の中の世界を広げてくれた場所。青春のすべて。ボランティアの方たちをはじめ、数多くの人と活動を共にできたことは、私にとって大きな財産です。

コアスタッフの写真
荒井聖矢(せーや)

ブース運営

大学1年生の終わりに、学校の勉強だけにとらわれず面白くてやりがいのある楽しい事がしたいと思ったのがきっかけでした。音楽が好きで、フェスに関われる事も決め手でした。

人の暮らしを支えて、人に感謝される人になる。今までお世話になった人達に恩返しをしたい。

誇りに思える仲間達と誇りに思える活動ができる場所。学校、専攻、年齢の違う仲間達と活動していく中で、自分を見つめ直すきっかけをくれた場所。


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