コアスタッフ紹介

NPO iPledge・ごみゼロナビゲーションチームのメンバー(コアスタッフ)紹介です。

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羽仁 カンタ(カンタ)

ごみゼロナビゲーション事業部 統括責任者(企画立案、進行管理、対外的な交渉、予算管理、スタッフコーディネイト、育成など) NPO iPledge 代表理事 (NPO iPledgeの運営、経営、人材育成、使命の遂行など)

イベント会場全体がクリーンで、ピースな空間になること。全ての人の自発性を信じています。全ての参加者が自主的に参加して、運営され、環境に配慮したイベントを形に変えていきたい。特に野外フェスティバルなどで、もっともっと仕掛けを作り、より参加型なイベントにしていきます。音楽や環境系のイベントにとどまらず、全ての野外イベントにて「来場者参加型」の考え方を導入していきたい。また、アーティストのコラボレーション企画や、リユース事業などもてがけていき、多角的な環境面からのメッセージ発信をしていきます。「食べていける環境活動」を目指して、有給スタッフの雇用・コーディネートを行い、社会変革を志しながら、自立できるスタッフを増やしていきたいです。また、有給・無給にかかわらず、志の高い青年たちの人材育成にも力を入れていきます。

     
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 橘かおり(かーりー)

ボランティアケア

大学2年生の春から長期で関われる新しいことを始めたくて、高校生の時にボランティア参加したごみゼロの活動が楽しかったから。社会問題・環境問題にアンテナを張りたかったから。

感謝の気持ちを忘れずに、日々幸せを感じて生きること。

学びと挑戦の場。ボランティア活動やチームの運営を通して、仲間たちと一つの目標に向かって頑張ることを学びました。また、主体的に様々なことに挑戦して、失敗することも成功することもありましたが、結果的にすべての出来事が自分の成長につながりました。

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 小笠原康太(こうた)

ごみ資源分別ナビゲート

ボランティアとして参加した際、コアスタッフがとても頼れる素敵な人たちで、自分もそうなりたいと思ったのがきっかけ。音楽が好きで、環境問題にも興味があり、自分にぴったりな活動だと思ったから。

持続可能な未来へ向けて、地球にも人にとっても心地良い、豊かなライフスタイルを広めていくことが夢。

新しい世界を教えてくれる場所。活動で出会う人や文化を通して、今まで知らなかった身近な社会問題や生き方を知った。本気でぶつかること、本質を考えることの大切さも知ったし、自分自身もどんどん変われるチャンスがたくさんある場所です。

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 高田莉子(たかりこ)

ボランティアケア、広報

もともとボランティアに興味があったのと、大学生活で本気になれるものを探していた中で「ごみを拾わないボランティア」というごみゼロの考え方に共感した。

人に「伝える」仕事をしたい。一般的に知られていないことや事実を、きちんと発信したい。常に色んな面白いことにアンテナを張れる、視野の広い人になりたい。

世界が広がり、様々な経験ができる場。本気で向き合う仲間がいて、自分と向き合うことも出来る。社会に向けてメッセージを発信できる場。もっと社会問題や環境問題に目を向けたいと思うようになった。

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 本郷里歩(りほ)

ボランティアケア

フェスへ行きたかった。そしてボランティアをしてみたかったから。また、ごみゼロは対等性を大切にしているところが素敵だなと思ったから。

女性の毎日を、ハッピーにしてキラキラさせるような表現ができるライターになりたい。

自分がどんな人間なのか気づかせて、成長させてくれる場所。

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 中村綾乃(あやの)

ごみ資源分別ナビゲート、コアスタッフオリエンテーション

バイトと学校というルーティーンな生活に不安を感じ、新しい何かをしたいと思ったから。昔から興味のあった環境問題に対して行動を起こそう!と思い立ったから。

「環境問題」という大きな問題を少しでも改善できることがしたい。法の視点から環境問題を学び、持続可能な社会をつくれるよう行動します。

バイトと大学生活だけでは出会えなかったような世界と出会わせてくれる場所。人と向き合ったり、自分と向き合ったり、初めて触れることに出会ったり。ここでしか得られない仲間、経験があります。

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 濱中聡史(さとし)

Dish Reuse System、関西のイベント、鎌倉逗子葉山ごみゼロナビゲーション

環境問題の解決に向けた取り組みを、音楽やイベントという場を通して行う活動が、自分のやりたかった事とぴったり合ったから。

サステイナブルなキャンプ場を作る事。畑があって作った野菜を食べられたり、子ども達が裸足で自然と戯れる場所を、作りたい。

チャレンジできる場所。持続可能な社会に向けて それぞれの人の考え方は違っても、信頼してお互いを尊重し合って話し合い、同じ方向を向いて新しい事に、挑戦できる場所。

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 松浦伸恵(ぼぶえ)

ごみ資源の分別ナビゲート、Dish Reuse System、コアスタッフオリエンテーション

音楽好きでフェスに行きたかったのと、出会う人たちが個性的で、かっこいいと思ったから。社会問題や環境問題を自分ごととして捉えている、同年代の学生に出会って刺激を受けたから。

人の成長をそばで支えていく。子どもたちに自然教育・環境教育ができるフィールドに飛び込む。人と人とが繋がることをする。人と出会いパワーをもらって、パワーを与えられる人になる。

出会った人達のおかげで今の自分がいると思う。 出会った人へのリスペクトや感謝の気持ちをより一層大切にしたい。

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 戸高元太郎(げんちゃん)

カメラマン

学生時代に、ごみゼロで活動している友人からカメラマンを探していることを聞き、誘われたのがきっかけ。環境のことにも興味があったし、人の写真を撮りたいと思っていたので、ぴったりでした。

写真を通して、世の中にインパクトを与えるカメラマンでありたい。丁寧に正確に事実性のみを捉えることで、多くの人に考えてもらえるような写真を撮りたい。

年齢や職業などの違いを超えた、対等な関係性に強く惹かれた。そこで生まれる活動には社会を変える力があると思います。また物事を多角的に捉える大切さを学んだ。

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 高橋侑奈(ゆきな)

ごみ資源分別ナビゲート

大学生になって漠然とボランティアをやってみたいと思っていた時にごみゼロを知り、楽しそうに活動するコアスタッフの姿を見て、私もやりたい!と思い飛び込みました。

地元栃木を大好きな音楽で盛り上げたい!

様々な価値観や想いを持った仲間と出会い、自分と向き合える場所。本気で本音で活動する中で、仲間が自分にはなかった視点を与えてくれたからこそ、社会や自分の在り方について考え方が大きく変わった。自分の得意なこと、苦手なことも知れた。お互いの強みを生かし、弱みがあれば支えてもらいながら、共に活動を作り上げていくのがごみゼロ!

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 植平満理奈(まりな)

ごみ資源分別ナビゲート

説明会に参加したとき、自分と同年代のコアスタッフが、「ボランティア」なのに目的意識と責任を持って活動している姿を見て自分もそうなりたいと思ったから。

「人や環境に優しい選択」を軸として国と国をつなぐ活動がしたい。ごみゼロで学んだ環境に対する考えと自分の好きな旅行の経験を活かして、お金だけじゃない豊かさを広めていきたい。

同じ目的意識をもった仲間たちと活動ができる場所。話を重ね、チームや活動の質を上げるだけでなく、実際にフェスやイベントに参加できる楽しさもある。

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 河野佑季(ゆき)

ごみ資源分別ナビゲート

FUJI ROCK FESTIVAL'15でボランティアに参加し、NPO iPledgeの考え方にとても共感したから。またコアスタッフがとても輝いていて私もなりたい、と思ったから。

まだ高三なので明確ではないけれど、システムエンジニアコンサルタントになりたい。

新しく出来た、大切な私の居場所。私が素でいられるところ。大好きな仲間と大好きなイベントが詰まった、最高の団体です。

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 野村千洋(ちーちゃん)

ボランティアケア

「ダイナミックな活動を1年を通して作り上げる、コアスタッフ」という言葉に魅力を感じて、オリエンテーションに参加しました。自分が大きく成長できることを確信して、NPO iPledgeの活動に参加することを決めました。

田舎にカフェを作って、のほほんとしたコミュニティーが生まれる場所を作る。

信頼できる仲間ができる場所。集まる場所。

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 山口景子(けーちゃん)

ごみ資源分別ナビゲート

大学が専門的な学科で、同じような夢や考えを持っている人が集まっているため、自分に見えている世界が狭いように感じていました。もっと多くの人と関わり世界を広げたいと思い、ごみゼロに入りました。

将来的には、海に近い田舎町で自分のお店を開きたい。近所の農家の方と仲良くなって「今日のランチは○○さんのお米と△△さんの野菜を使っています」とメニューに書くのが理想です!

新しい自分になれる場所! もっと多くの現場で活動して、自分のやってこなかったこと、苦手だったことに挑戦し、成長するのが目標です。

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 川津裕也(かわとぅー)

ボランティアケア、コアスタッフオリエンテーション

教員になることしか考えてこなかったが、他にも何かやりたいことがあるかもしてないと思い、もっと色々な事をして視野を広げたいと思ったから。

児童の居場所を作れる小学校の教員になりたい。

いろんな人と出会えて世界が広がる場所

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 神田拓也(たくや)

ごみ資源分別ナビゲート

大学に通いバイトに行き、帰って寝るだけという生活サイクルがイヤで、何か打ち込めるものが欲しと考えていた時、大学の授業でごみゼロの事を聞いて興味が湧いた。音楽も好きでLIVEにも行けると聞いて参加したのがきっかけ。

人に喜んでもらえるようなことをしたい。

色々な考えを持った仲間から、たくさんの刺激を受けて、自分のことをよく考え知ることができる場所。

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 田中大貴(だいき)

ごみ資源分別ナビゲート

海外ボランティアの活動で様々な刺激を受けていたが、日常でもそういった刺激を受けられる環境に身を置きたいと思ったのがきっかけ。

今まで散々心配や迷惑をかけてきた両親に親孝行をしていきたい。また、カンボジアに学校を建てたり、環境破壊を止める仕組みを作るなど、どんなアプローチでも良いから地球と世界を救うことが夢。

常に自分とも周りの人とも向き合える場所。みんなで何度も議論を重ねて、反省したり課題の解決策を考えたりする中で、向き合う大切さを知った。

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 高木乃梨子(のり)

ごみ資源分別ナビゲート

自主的に楽しく社会貢献したかったから。部活の延長線上のようなサークルには入りたくなくて、やりがいのある活動を探していたときに、ごみゼロを見つけた。

食品に関わる仕事をしながら二児のママになること。自分の好きな食と子どもに関わって生きていきたいし、好きを広げて色んな活動をしたいとも思っている。

多様な人たちと出会い楽しく活動できる場所。気軽に参加できるけど、責任感もあり、イベントが終わった後には達成感がある。自分次第で一石何鳥にもできる活動。

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 延原由貴(のぶやん)

ボランティアケア

大学の講義がきっかけ。継続的な活動をしたかったのと、既存のしくみに働きかける活動に惹かれたため。

余裕があって、細やかな目配り気配りができる人になること。

色々な人の思いや行動に触れられて、新しい考え方や価値観に出会える場所。エネルギッシュな人が多いので、みんなに会うと元気がもらえます。

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 川嶋彩友美(かわしー)

ボランティアケア

一生懸命になれる「何か」が欲しくて入りました。単発ではなく継続的に関われるボランティアを探していて、オリエンテーションに参加しました。

温かい家庭を築くこと。これだけは昔から本当に変わりません!

多様性を認めあえる場所。色々な人と出会える場所。不思議と、みんなが自然に仲良くなっていけるのが魅力だなぁと思います。

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 黄亜有(ゆちょん)

ごみ資源分別ナビゲート、カメラマン、飲食出店者との調整

刺激がほしかった!大学生の今しかできない、アルバイトでもサークルでもないことがしたかったから!

写真×アート×旅、好きなものを詰め込んだ本を作りたい。自然の豊かな場所で、美味しいお店を開きたい。パンもケーキもコーヒもお総菜もあるお店。

成長、挑戦の場。自分を知り、向き合う場。学びと出会いの場。つながりの場。

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横川洋明(よこぴー)

ごみ資源分別ナビゲート

大学から飛び出して自分に出来ることをやってみたかったから。

いつか民宿を営む。

一緒にいる仲間の大切さを知れるところ。

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堀内葵衣(あおい)

ブース運営

大学に入って、部活やサークルとは違う、他の人はやっていない事がやりたかったから。大学の授業でごみゼロの事を聞いた時にこれだ!って思い参加しました。

美味しい魚が食べられる、海の近くの田舎に移住したい!そこで地域活性化や、町おこしの仕事がしたい!

環境や社会問題を通じて、自分と違う考え方の人や生き方をしている人と出会える場所。新しい発見があったり、考え方・生き方を見直すきっかけをもらえる場所。

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光岡真莉(ぴか)

ブース運営、コアスタッフオリエンテーション

学校の授業でボランティアを探し、見つけたのがごみゼロでした。FUJI ROCK FESTIVALに行けるという思いと、ちょうどお祭りで大量に出るごみが気になっていたこともあり、参加しました。

年を重ねても、普段は穏やかで優しいけど、お祭りなどの行事には全力な、地元の名物おばあちゃんになりたいです。

かけがえのないものと出会える場所 新しい自分、人生で1番輝いていた時間、ずっと大切にしたい仲間…。ただの思い出とは言い難い、これからの私の軸と支えになるような多くのものと出会えた場所。

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荒井聖矢(せーや)

ブース運営

大学1年生の終わりに、学校の勉強だけにとらわれず面白くてやりがいのある楽しい事がしたいと思ったのがきっかけでした。音楽が好きで、フェスに関われる事も決め手でした。

人の暮らしを支えて、人に感謝される人になる。今までお世話になった人達に恩返しをしたい。

誇りに思える仲間達と誇りに思える活動ができる場所。学校、専攻、年齢の違う仲間達と活動していく中で、自分を見つめ直すきっかけをくれた場所。

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高橋祐人(ゆうと)

ブース運営

大学で環境を専攻したことをきっかけに、学問の世界だけでなく実際の世界でも環境問題を見てみたいと思い、団体を探していた。楽しく環境活動をしている様子が魅力的だった。

社会の誰もが、社会のためにやりたいことを見つけ、それを自身の仕事にして、かつ定時には帰れる社会を作ること。

自然が好きで、音楽が好きで、キャンプが好きで、周りに流されない、暮らしを大事にする、そんな人が集まるところ。価値観や趣味がここまで合う仲間を見つけるのは、他では意外と難しい。

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益田大輔(まっすー)

ボランティアケア

何か環境系のボランティアをしたかったから。仕組みに働きかけようとする考え方に魅力を感じたから。

ESD(持続可能な開発のための教育)の専門家。未来の環境問題を担うのは子どもたちで、その子どもたちが幼い頃から高い環境意識を持てるように尽力したい。環境問題の解決のためには一人一人の意識や行動が大切。環境への意識が高い人を増やすためには、教育が与える影響が大きいと考えています。

一見ハードルが高そうに思えるけど、参加してみたら面白い!

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 築島瑠璃子(るりこ)

ごみ・資源の分別ナビゲート

自分が好きなフェスシーンに客じゃなくて携わりたい、と思っていた矢先にwebで団体を見かけたのがきっかけ。環境には小学生の頃から興味もあったのですぐに参加しました。

自然教室を開催したい。

行動力。何かと行動力のある人が集まってきている団体だと思う。だからこそ、他人に対して、環境に対して、働きかける活動をすることで、個々人がいきいきと楽しんでいるように感じる。

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 佐々木健人(けんと)

ごみ・資源の分別ナビゲート

大学入学直前に東日本大震災がおき、環境に興味を持った。ごみゼロには、大学2年生の時にアースデイ東京というイベントで出会ったのがきっかけで参加した。

日本の特産品を作っている人たちが、やってて良かったなと感じられるような社会にしたい。グローバル資本主義の中ではローカルを突き詰める事こそ大事だと思う。

考え方の指針。「一人が動く、社会が変わる」という言葉が好き。社会は一人ひとりの選択で成り立っている事を忘れないでいたい。

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 畠中勇輝(ゆうき)

ごみ・資源の分別ナビゲート

大学の授業がきっかけでごみゼロを知りました。エネルギッシュで自分の考えを持った人が多く、自分もここで活動したら成長できると思い参加しました。また、音楽が好きでフェスに行けるのも嬉しかったから。

物事の考え方や能力面で「幅のある人間」になりたい。後先考えるのも大切ですが、何事も経験!

様々な考えを持った人達に出会える場、自分を見つめ直すキッカケをくれる場だと思います。

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 尾野村嘉洋(まお)

ボランティアケア

将来に環境問題や社会問題の解決を目的とした仕事をしたくNGO/NPOを探していました。また、ずっと憧れだったフジロックに行ける。「若者」が「音楽」の場で「ごみ」を媒体に、野外イベントを来場者「参加型のイベント」にする。そんなごみゼロでは、最高の仲間に出逢え、自分を成長させてくれる場だと感じました。

地域に根ざし、自然と家族に寄り添い、衣食住を丁寧に生きる。

世界に広がる様々なカルチャー。感じた事のない価値観。そんな見た事のない世界へ僕を連れ出してくれました。その先にある「生き方」を教えてくれました。そして、「本気の仲間」と「本気の自分」に出逢えた所です。

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 結城萌(もえ)

ごみ・資源の分別ナビゲート

通年で関われる活動を探していて、見つけました。ごみをきっかけにして、しくみを変えて社会を変えていくという姿勢を知り、やろうと思いました。

コンパクトでエネルギーを浪費しない家に住みたいから、家をリフォームする。FUJI ROCK FESTIVALに20年関わる!

自分を深く知り、仲間とイベントに出会えた場所。自分のアイデアや意見を発信する機会はとても多く、いつも考えていました。本気で本音で接してくる仲間とぶつかることもあったけど、そんな時には自分のあり方も考えさせられました。今の私になるのにごみゼロはなくてはならない場所です。

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 .原一織(いおり)

ブース運営、Dish Reuse System

明るく和気藹々としながらも、熱く活動を語るスタッフの姿がカッコ良かった。また、学生が大きい活動を作り上げ、社会に声を発信できることにやりがいを感じたから。

誰もが行う「食べる」ことを通して、社会問題の本質を解くヒントを楽しく面白く学びあえる場を作りたい。あとは、かわいい知恵袋おばあちゃんになりたいな。

本気で本音で活動したら、等身大の素直な自分が見えてきた。例えるなら「鏡」かな。

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 そう手貴大(たかひろ)

ボランティアケア

当時の現役コアスタッフたちに憧れて。一人ひとりが自立していて、自分もそうなりたいと憧れた。あとはコアスタッフ同士の仲がとても良くて、ここで活動したら楽しそうだなと思ったから。

明るい家庭を築いて楽しく暮らす!

自分の中の世界を広げてくれた場所。青春のすべて。ボランティアの方たちをはじめ、数多くの人と活動を共にできたことは、私にとって大きな財産です。

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 三代川雄哉(ゆーや)

ごみ・資源の分別ナビゲート

もののけ姫をみた友達に一緒に環境を良くしようと言われたから。大学では部活、サークルをやっており、それ以外の何か新しいことをやってみたかったから。

生まれ育った千葉県が好きなので、その自分の大好きな場所を自分の力でよくしていきたい。

自分を深く知り、仲間とイベントに出会えた場所。自分のアイデアや意見を発信する機会はとても多く、いつも考えていました。本気で本音で接してくる仲間とぶつかることもあったけど、そんな時には自分のあり方も考えさせられました。 今の私になるのにごみゼロはなくてはならない場所です。


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